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2011年3月24日 (木)

祈りの心

そのきっかけが悲しみや苦しみであるのは、人間としては自然なことだと思います。

しかし、祈りに入ったら、なるべく心を穏やかに保ち、できれば無心に祈ることをお勧めします。

手を合わせながら、自分のこれまでの軌跡や、誰かの苦しみをありありと思い浮かべると、祈りの波動が粗くなります。

なんとしてでも叶えたい、と力をいれるのも止めましょう。

祈りの輪に入れたことへの感謝をささげましょう。

ゆるやかで精妙な波動は、その祈りを聞き入れる「大きな存在」と同じ波長です。

そして感謝の金色の光りは、空から地を見下ろした時に、他の何よりも輝いていますからshine

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